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早見優と藤井隆のコラボが、めちゃくちゃオシャレでカッコイイ。

投稿日:2016-11-15 更新日:

 

るしる(@aromusica)です。

早見優と言えば、「夏色のナンシー」ではなく「アメリカンキッズ」

藤井隆と言えば、「真田丸の佐助」ではなく「ホットホット」

 

この二人がコラボ?なんて思って観て見たら、とってもスタイリッシュ。

昔ではなく、現在の2人のカッコよさも満載でした。

 

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まずはこの記事を読んでみた。

 

このコラボを知ったキッカケはこの記事。
 
 
藤井隆が明かす、知られざるアートディレクターとしての顔

 

元々、藤井隆が歌を出してるのはリアルタイムで知ってるし、日本の歌謡曲も詳しい。

音楽が大好きな芸人さんという認識はあったけれど、2014年に自身が主宰するレーベル「SLENDERIE RECORD」発足したり、大河に出ながらも、とてつもなく音楽活動しまくってた。

 

記事ではクリエイター藤井隆に触れることが出来る。「ものつくり」について、感覚的にもおもしろい人だなぁと改めて思った。芸人さんだからかもしれないが、「画」としての捉え方、表現の仕方がある。

 

早見優が美しすぎた。

 

バラエティ番組にも出るし、お茶の間にも親しみやすいところで拝見できるが、

元アイドルを、アーティストとして見せてくれるのって嬉しいな。

特別、早見優さんのファンではないけれど、アイドルだって歳を取るわけだから、

大人のさらに大人になった、もうアイドルじゃなくてアーティスト。

 

80年代は特に「懐かしむ」ものとして扱われるから、こういう表現してもいいのに。

 

キレイだし、かっこいい。

昔のアイドルは私の中で「歌手」

 

つまり歌い手。

 

自分が作った歌ではないけれど、自分の歌にする(レコード会社などの戦略ももちろん大きいが)

 

「歌う」ってことの楽しさや、個性って80年代爆発的に増えたんだろうな。

それ以降の90年代、バンドになるとオリジナル曲が大事になってくるし。

 

まとめ

 

藤井隆にしても早見優にしても、先にその「人物」が大きくあるわけで、

その「人」ってものを強く持って、確立していけば、アプローチは変わっても

おもしろいこと出来るし、自由度が増す気がする。

 

昔はバンド漬けすぎたので、角度を変えて、他のところから見るのも好きなのです。

 

ネットで音楽活動をやっていると、コラボって形も出来ることを知った。

だからこういう形に物凄い魅かれる。

 

頭固くなったら、こういうとこから刺激もらってほぐすと、楽しい事見つかる気がする。

アディオス!

 

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